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が、3月22日に放送の音楽番組 フジテレビ系『2017 FNS うたの春まつり』に出演することが決定した。


本番組は、全国の10代から70代に「あなたの心に残る春うたは?」というアンケートを実施、およそ1万5千通の回答に基づき選んだ「春の名曲100選」を貴重な映像と共にお届けするという内容だ。今回嵐は、相葉雅紀主演の月9ドラマ『貴族探偵』(4月17日初回放送)の主題歌に起用された「I’ll be there」を初披露。「I’ll be there」は4月19日発売予定の通算51枚目のシングルで、およそ7カ月ぶりの新曲となる。

また、トークゲストとしてドラマ『貴族探偵』から相葉、武井咲、滝藤賢一が登場。司会の森高千里、渡部建、加藤綾子とともに、“好きな春うた、思い出の春うた”についてや、卒業式・花見など春の思い出のエピソードを披露するほか、『月9ドラマヒストリー』と題し30周年を迎える月9ドラマの歴史を映像と主題歌で振り返り、それぞれが夢中で見ていたドラマについて語る。

さらに『嵐フジテレビドラマ主題歌』特集では、懐かしの映像と共に主題歌を紹介、相葉からはドラマ『貴族探偵』の撮影秘話も明かされるとのことだ。

なおそのほかの出演アーティストやサプライズ企画の詳細は後日発表予定。

フジテレビ系『2017 FNS うたの春まつり』
2017年3月22日(水)19:00~23:18
MC:森高千里、渡部 建、加藤綾子
出演アーティスト:嵐
トークゲスト:相葉雅紀、武井 咲、滝藤賢一 他

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【視聴熱】最終回を迎えた「嘘の戦争」が1位を獲得! 3/13-19ウィークリーランキング

 

webサイト「ザテレビジョン」では、3月20日に「視聴熱(※)」ウィークリーランキング(対象期間=3月13日~3月19日)を発表。



■ 人物ランキング 松本潤の発言にメンバーも驚き!?

1位 /2位 東方神起/3位 乃木坂46

嵐…3月18日の「嵐にしやがれ」(毎週土曜夜10.00-10.54、日本テレビ系)では、黒柳徹子がゲストで登場。松本潤が「“リアル徹子の部屋”に行ったことがある」と言い、メンバーらを驚かせた。また、22日(水)の「2017 FNSうたの春まつり」(夜7.00-11.18、フジ系)に出演が決定。相葉雅紀主演の新“月9”ドラマ「貴族探偵」(4月17日[月]スタート、毎週月曜夜9.00-9.54※初回は夜9.00-10.24、フジ系)の主題歌「I'll be there」を初披露する。

■ 熱トピランキング アイドルの卒業発表が相次ぐ

1位 卒業/2位 ガンダム/3位 オランダ

卒業…3月14日にNMB48・山口夕輝が大阪・NMB48劇場で行われたチームB2「恋愛禁止条例」公演で、自身の卒業を発表。SKE48でも竹内舞が17日、石田安奈が18日に劇場公演で5月末にグループから卒業することを発表した。また、4月から兵庫県の独立放送局・サンテレビジョンに契約アナウンサーとして入社するAKB48の中村麻里子は16日、東京・秋葉原のAKB48劇場での公演で、グループ卒業を改めて発表した。

■ ドラマランキング 最終回を迎えた「嘘の戦争」が1位に!

1位 嘘の戦争/2位 カルテット/3位 A LIFE~愛しき人~

嘘の戦争…3月14日フジ系で最終回が放送。興三(市村正親)に復讐(ふくしゅう)を遂げた浩一(草なぎ剛)が、突然現れた晃(安田顕)に刺され死亡したかに見えたが、実はそれは浩一が仕組んだ芝居で…という、相次ぐどんでん返しの展開が注目を集めた。草なぎは撮影終了後、「一つでも良い画を視聴者の皆さんに届けようというスタッフ、キャストの熱意が素晴らしいドラマを生み出すんだ、と感じることができた現場でした」と語った。

■ アニメランキング 大人気作品の劇場版が公開

1位 けものフレンズ/2位 キラキラ☆プリキュアアラモード/3位 黒子のバスケ

黒子のバスケ…「劇場版 黒子のバスケ LAST GAME」が3月18日に公開初日を迎え、東京・新宿ピカデリーで舞台あいさつを開催。小野賢章ら声優陣や多田俊介監督が登壇した。小野は「タイトルに付いている通り、ラスト感があるなと感じて寂しくなった」と感想を。この模様は、全国の映画館でライブビューイングとして中継もされた。また同日には、原作者の藤巻忠俊の新連載「ROBOT×LASERBEAM」も「週刊少年ジャンプ」でスタートし、早くも注目を集めている。

■ バラエティーランキング 櫻井翔が前田敦子の印象を告白

1位 嵐にしやがれ/2位 櫻井・有吉THE夜会/3位 SMAP×SMAP

櫻井・有吉THE夜会…3月16日放送のゲストは「一見近寄りがたい雰囲気」と紹介された亀梨和也と前田敦子。そんな前田に櫻井翔は「音楽番組とかで(近寄りがたい)雰囲気ありましたよね。まとう空気が“しゅっ”としてるから」とAKB48在籍時の印象を告白。一方、最近スポーツキャスターとして世間に認知されてきているいう亀梨について、藤田ニコルは「寝る前に見る人」と語った。

webサイト「ザテレビジョン」の「視聴熱」ページでは、4~10位の順位や上記以外のワードに関する解説のほか、リアルタイムランキング、デイリーランキングも発表している。

 

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 4月から中学生の女優・芦田愛菜が、テレビ朝日の新番組『気づきの扉』(7日スタート、毎週金曜 後 11:10~11:15)で、初のレギュラーナレーションを担当する。初収録の後は「初めてのことで緊張もあり、難しかったです。その中で、テーマやメッセージの内容に合わせて読み方を変えたり、ここは(!)と思うところは感情を強めに表現したりして見てくださる方に届くように頑張りました。録り直しした箇所もありましたが、最終的には納得のいく形で終えることができたと思います」と頼もしい。



 何かに気づき、強くなれた人。 何かに気づき、新しいものを生み出せた人。 何かに気づき、自分の生きる道を見つけた人。人生には、さまざまな“気づき”があり、その“気づき”は時に何かを生み出し、時に人を成長させる。逆境を乗り越え、さらなる高みを目指す人たちはどんな場面で、どんなことに気づいたのか。そんな人々の“気づき”にまつわるストーリーを紹介するミニ番組。

 第1回は、プロテニスプレイヤーの錦織圭選手が“気づき”の主人公として登場。彼の運命を変えることになった“気づき”は、小学校6年生当時につづったノートにあった。その言葉とは?

 ナレーション録りを終えた芦田は「私は『努力』という言葉を大切にしています。『努力は必ず報われる。報われない努力があるとすれば、それはまだ努力とは言えない』という王貞治さんの言葉にとても共感して、何かをするときにはその言葉を忘れないように心がけています。番組を通じていろいろな方の『気づき』を知ることができるのは、私としてもいろいろな発見に出 会うのではないかとこれからすごく楽しみです」とコメント。

 芦田の最近の“気づき”は「三浦しをんさんの『舟を編む』を読んで、日本語はすごく難しいということに“気づき”ました。物事の説明の仕方や敬語の表現の仕方…。難しさを改めて実感しました」と話していた。

  中学生になって、気持ちも新たに仕事に取り組むことになる芦田。「レギュラーでのナレーションの仕事をいただいた時は、とてもうれしかったです。と、同時に初めての経験になりますので私にとっても新たな挑戦で身が引き締まる思いでした。(中学では)本格的に英語の授業が始まるのでとても楽しみです!  目標は、外国の方と日常会話ができるぐらい。お仕事と勉強も両立できるよう頑張ります」。今後の活躍がますます楽しみだ。

 

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深夜ドラマ「孤独のグルメ」(テレビ東京系)シーズン6の放送が4月7日からスタートしました。1話目からさっそく美味しそうなメニューを繰り出し、「見てるとお腹が空く!」「腹が減って死にそうだ…」という声が上がるなど視聴者の胃袋を刺激しまくり。オジサンがただご飯を食べているだけのドラマなのに、相変わらず大人気のようです。


■「孤独のグルメ」のおさらい

ドラマ「孤独のグルメ」は、久住昌之原作・谷口ジロー作画の漫画「孤独のグルメ」が原作のドラマ。松重豊演じる個人で輸入雑貨商を営む「井之頭五郎」が、商用で訪れた街でさまざまなグルメに出会います。多くは都内近郊のお店で食事を楽しむのですが、スペシャル版では北海道や東北、博多など地方に遠征することも。

「孤独のグルメ」は、2012年に放送したシーズン1から今回のシーズン6まで一貫して「オジサンの1人飯」に焦点を当てているのが特徴。余計な演出がないところがかえって魅力的で、「いらないエピソードや恋愛要素とかが無くていいよね」「ウンチクを語らず美味しそうに食べてる姿がたまらん」という声が上がっています。シーズン5の第7話は、深夜にもかかわらず視聴率5%を達成。たくさんの人から愛されるドラマになっています。

■食べっぷりがヤバい!

シーズン6の第1話は出張先の大阪が舞台。仕事がひと段落してお腹が減った五郎は、「串かつ」の文字を思い浮かべながら自分が空腹であったことを思い出します。呆然と立ち尽くす五郎がお店を探し始める時の定番のセリフ「店を探そう」は、「店を探さなアカン」と関西風にアレンジ。いつもと違う五郎のセリフに、ネットでは「『店を探さなあかん』が笑えた」「ゴローちゃん関西弁出たな(笑)」と笑いが起きたようです。

お店についてからは、「お好み焼き定食」「デラックス焼きそば」を食べ終わったあと、「まだ終われない」とばかりに「たこねぎ」を追加注文。五郎の食べっぷりには「今更だけどよく食うなぁ、食いすぎだよ!」「食べっぷりがヤバい!」とツッコミの声が上がっています。

お店を出てもう一仕事終えた五郎は、さらに屋台で「串かつ」「土手焼き」などを次々と注文。あれこれがつがつと食べているにもかかわらず下品にならないことから、「松重さんの食べる演技はやっぱりすごいな」「五郎さんの食べ方が綺麗だから余計においしそうに見えるんだよ」「見てると腹が減る食べ方なんだよなぁ…」と感心する声も。シーズン5までと同様に、多くの人の食欲を刺激したようです。

■巷には「なりきりゴロー」が出現

孤独のグルメ」には、「俺の腹は、いま何腹なんだ」「なんだかすごいことになっちゃったぞ」などの名台詞がたくさんあることも人気の理由。SNSには、五郎っぽい台詞を言いながら飲食をする「孤独のグルメごっこ」をする人の画像や動画が上がっています。「1人飯の時はゴローちゃんになりきってることに気づいた」「心の中で台詞を呟いている自分がいる」「1人焼肉しながら浮かんでくる台詞がすべて井之頭五郎」というように、ついつい「なりきりゴロー」になってしまうという人も。

次回4月14日の放送では「東京都新宿の豚バラ生姜焼き定食」が放送される予定。働く男のパワー飯は、またもや視聴者を飯テロに巻き込みそうです。

 

 

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 MBS開局65周年記念特別番組「痛快!明石家電視台」(月曜後11・58)のコーナー企画をスピンオフした「痛快!明石家電視台スペシャル実際どうなん!?大阪のテレビ」(5月7日後2・58)の収録がこのほどあり、明石家さんま(61)を中心に予定を大幅に超える3時間半の収録で爆笑の渦を巻き起こした。


 間寛平(67)、村上ショージ(61)、「雨上がり決死隊」宮迫博之(47)、蛍原徹(49)、松尾伴内(53)のレギュラー陣に加え、ピーコ(72)、角純一(72)、月亭八方(69)、小堺一樹(61)、ハイヒールらMBSの他番組でレギュラーを務めている豪華メンバー15人がゲストとして集結。「大阪の番組収録はちょっとおかしい」、「芸能人の夫婦と言えば?」、「大阪のスタッフは変な人が多い」など、東京と大阪のテレビ番組制作での比較でトークを繰り広げた。

 「東京は打ち合わせが長いが、大阪では台本も紙3枚しかない」とさんま。三船美佳(34)が「大阪はカンペがない」と言うと、八方が「(横山)やすしさんはカンペに“じゃかましいわ”と激怒した」などエピソードを披露。村上はある番組で先日亡くなった京唄子さんに「肌、きれいですね」と言って喜ばれた話も飛び出した。

 最後はフリーの山本浩之アナウンサー(55)のカツラ話で盛り上がり、中川家・礼二(45)が大阪の酔っ払いのモノマネで締めくくった。

 

 

 

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 8日に放送された女優・有村架純(24)主演のNHK総合の朝の連続テレビ小説「ひよっこ」(月~土曜・前8時)第58話の平均視聴率が19・4%だったことが9日、分かった。

 7日放送の第57話で20・0%をマークし、6放送回ぶりの20%の大台超えとなったが、0・6ポイント下降した。。

 4月3日の初回で2013年の「あまちゃん」から前作の「べっぴんさん」まで8作連続で続いていた初回20%超え記録が途絶。初回の20%割れは2012年後期の「純と愛」以来だったが、NHKの木田幸紀放送総局長は5月24日の定例会見で「番組のメッセージは視聴者に幅広く届いていると自信を持っています」と期待。上田良一会長(67)も8日の定例会見で、「各方面からの高い評価を聞いています。私もそう評価しています」と自信を示した。現在のところ視聴率は20%前後で推移し、放送58回中7回で20%の大台を超えている。

 「ひよっこ」は東京五輪が開催された1964年から始まる物語。茨城から集団就職で上京したヒロイン・みね子の成長を描く波乱万丈青春記。みね子の父・実に連続テレビ小説初出演となる沢村一樹(49)、母・美代子に木村佳乃(41)、祖父・茂に古谷一行(73)、叔父・宗男に、こちらも連続テレビ小説初出演の峯田和伸(38)のほか、羽田美智子(48)、柴田理恵(58)らが出演する。

 同作は「ちゅらさん」(01年)、「おひさま」(11年)以来、3度目の朝ドラとなる脚本の岡田惠和氏(58)が、映画「阪急電車 片道15分の奇跡」(11年)などで一緒に仕事をした有村のヒロインを熱望。NHKの描くヒロイン像とも一致したことから、オーディションなしで主演が決まった。オーディションなしは「花子とアン」(14年)の吉高由里子(28)以来。9月30日までの全156回放送される。(数字は関東地区、ビデオリサーチ調べ)

 

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美味しそうなグルメで視聴者の胃袋を刺激しつつ、柴田理恵や小日向文世、西田尚美などの思わぬゲスト出演者で驚かせてくれるドラマ「孤独のグルメ」(テレビ東京系)。6月9日に放送された9話では、ある人が出演したことで「『ひよっこ』みたい!」と興奮の声が上がりました。

■佐藤仁美が注文を取る姿に「ひよっこ!?」

9話の冒頭で井之頭五郎が訪れたのは昭和感漂う喫茶店「アティック」。ここで五郎はクリームソーダを注文し、味を確かめると「これこれ、このわざとらしいメロン味」「うん、昭和の甘さ。正しいクリソだ」と満足気な表情に。メロンソーダをゴクゴクと飲み、アイスクリームを頬張りしっかり堪能。さらにアイスをソーダの中に溶かし、また違った味を楽しみました。この様子には「美味そう~」「良い飲みっぷり。たまに食べたくなるんだよねクリームソーダ」「溶かして飲むのはさすが五郎ちゃんだね」といった声が。

その後、一仕事終えて腹が減った五郎は、偶然見つけたスペイン料理の店「石井」に思い切って飛び込みます。そしてここで注文を取りに現れたのが佐藤仁美演じる店の奥さん。慣れた様子でメニューを説明し、料理を運んでいたのですが、佐藤が現在放送中の朝ドラ「ひよっこ」(NHK)で洋食店のホール係を演じていることもあり、視聴者が反応。「え! 佐藤仁美さんがウェイトレスって、これはもうひよっこ回じゃないの」「ちょっと、佐藤さんが注文取りに来るなんて明らかに狙ってる」「まさかここでひよっこ風味を感じられるとは」という声が続出しました。

■クリームソーダが「溶けても美味しい」ことをしっかり体現

視聴者が佐藤にすぐに反応したのは、五郎が冒頭でクリームソーダを堪能した場面がフリとして効いていたため。実は「ひよっこ」でもクリームソーダが登場。5月8日放送の「ひよっこ」では、ヒロインのみね子(有村架純)が初めて喫茶店でクリームソーダを飲み、あまりの美味しさに感動する様子が描かれています。

さらに5月27日の放送でもみね子は喫茶店でクリームソーダを頼んだのですが、話し込んでいたためアイスクリームが溶けてしまいました。しかしそこでみね子が言ったのが「溶けても美味しいですから、クリームソーダは」というセリフ。これを覚えていた「ひよっこ」&「孤独のグルメ」ファンは、五郎が自分のクリームソーダを溶かして飲んでいたことを振り返り「五郎ちゃんは、みね子の言った“溶かしても美味しい”を実行したわけか。さすがだな」「芸が細かい」と絶賛の声が上がりました。

佐藤の登場と細かい演出で「ひよっこ」とのコラボを楽しませてくれた「孤独のグルメ」。次回のゲストは松本明子、佐藤蛾次郎、石井正則と渋い面子が発表されていますが、一体どんな役柄で登場するのか楽しみなところです。

 

 

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7月14日(金)の公開まであと4日に迫った、映画『銀魂』。小栗旬をはじめとする豪華キャストが演じる、原作から抜け出したかのようなキャラクターたちが話題の本作だが、原作の“万事屋銀ちゃん”の面々が宣伝での扱いに不満を爆発させ、実写の世界に殴り込み!本日、その模様を収めた“珍”予告編が解禁となった。

空知英秋による原作漫画は単行本累計発行部数5300万部を超え、入れ替わりの激しい『週刊少年ジャンプ』誌上で2004年から現在に至るまで人気を誇っており、テレビアニメ版も再放送や休止をはさみながら、10年以上にわたり現在も放送が続けられている長寿コンテンツだ。

それだけに、実写映画化の発表はファンの間で大いに盛り上がり、今週末の公開に向けては原作ファン以外も巻き込んで勢いを強めていっている。

そんな最高潮の盛り上がりに、まさかの待ったの声を上げたのが、なんと原作漫画の銀さん、新八、神楽の面々。実写版の宣伝に対して、原作の宣伝が地味な事に不満が爆発!なんと映画の予告編に乱入し、不平不満をぶちまけるという事態に。

詳細は(とても文字にしてお伝えするのがはばかられるため)映像をご確認頂きたいが、銀時(CV:杉田智和)、神楽(CV:釘宮理恵)、新八(CV:阪口大助)の恨み節が炸裂。「汚い大人たちは動く金が大きい映画に…」など問題発言が連発する。しまいには『銀魂』最新コミックスとなる第69巻(発売中)の告知で、予告編を乗っ取ってしまうという、非常に困った映像になっている。

せっかくの、小栗旬と杉田智和が演じる2人の銀さんの共演という話題も、想定外のバカ騒ぎで破壊していく『銀魂』。原作のエネルギーそのままにスクリーンで大暴れする彼らを、早く劇場で観たい!

 

 

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KinKi Kidsのデビュー20周年を記念した『金曜ロードSHOW!特別ドラマ企画「ぼくらの勇気 未満都市2017」』(日本テレビ系、7月21日金曜21:00~)。このほど、番組中に登場する様々な小道具の中から、KinKi Kids に縁のあるものを10個以上見つけて、番組公式サイトから応募できるキャンペーン「KinKi Kids あるある小道具捜索大作戦キャンペーン」の実施が決定した。

今回のキャンペーンでは、劇中に2001年発売の11枚目のシングル「ボクの背中には羽根がある」や、2001年発売の13枚目のシングル「Hey! みんな元気かい?」のタイトルが書かれたアイテムをはじめ、KinKi Kidsにまつわる様々なアイテムが登場。それらを10個以上見つけて公式サイトより応募すると、抽選で『ぼくらの勇気 未満都市』(1997年版)のDVD-BOX が5名にプレゼントされる。応募期間は21日21時から23時59分まで。正解発表は22日(土)12時に公式サイトにて行われる。

1997年の土曜21時枠で放送された連続ドラマ『ぼくらの勇気~未満都市』から20 年が経過。主演を務めたのは、当時18歳のKinKi Kids。主題歌の「愛されるより 愛したい」もトータルセールス160万枚以上を記録するなど、大きな話題を集めた。「ある街に大地震が起きた」というニュースが流れ、友人を探しにきた高校生のヤマト(堂本光一)とタケル(堂本剛)は物々しい警備を潜り抜け、フェンスで囲まれた街に潜入。そこに広がっていたのは大人が死に絶え子どもたちだけになった無秩序な混乱だった。ヤマトとタケルは様々な問題や事件を乗り越えながら、仲間とともに暴力に支配された子どもだけの街に秩序を取り戻していくという物語。

あれから20年、約束の日である2017年12月24日、ヤマトとタケルは20年ぶりに再会。20年前の思い出の地を歩いていた2人は、アキラ(相葉雅紀)を見つける。一級建築士になったアキラは、例の図書館の建設に携わっていた。と喜んだのも束の間、2人はアキラから、お金を貸してほしいと頼まれる。その後連絡が取れなくなったアキラが他の幕原の仲間たちからもお金を借りていることが分かり、タケルは、レストラン経営者となったモリ(松本潤)を訪ねる。アキラはモリにもお金を借りに来たが、モリはその頼みを拒絶していた。モリはなぜか幕原の仲間と距離を置きたいらしく、タケルに「もう連絡しないで」と冷たく言い放つ。

一方のヤマトは20年前の恋人・スズコ(矢田亜希子)に電話をする。スズコは、シングルマザーになっていた。スズコの夫は、図書館の爆発事故に巻き込まれて命を落としていたのだ。アキラはスズコの元にも訪れていて、爆発事故で夫を亡くした話を聞いて顔色を変えて去って行ったという。ヤマトとタケルは、アキラが勤める設計事務所を訪ねるが、アキラはすでに辞めていた。2人はアキラの後輩・風間(千葉雄大)から、爆発事故の後にアキラが図書館の建設中止を主張して会社と衝突していたことを聞かされる。ヤマトとタケルは、あの大人を死に至らしめるT幕原型ウィルスが再び蘇ったのではと推測。2人は図書館の建設現場に侵入し、そこで思いがけない物を発見して……。

 

 

 

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 嵐のファンにとっては当たり前すぎてもはや考えることさえないことかもしれないが、これまでの嵐の各メンバーのフィルモグラフィーは少々いびつである。声だけの出演などを除いたメンバー単独出演作品に限るなら、松本潤は2013年10月の『陽だまりの彼女』が、櫻井翔は2014年3月の『神様のカルテ2』が、相葉雅紀は2014年11月の『MIRACLE デビクロくんの恋と魔法』が、二宮和也は2015年12月の『母と暮らせば』が今のところ最新の公開作。現在、主演作品『忍びの国』がヒット中の大野智も、その前の単独出演作となると2011年11月の『映画 怪物くん』だから、実に約6年ぶりに主演映画が公開されたことになる。

 話題や観客が分散しないよう、同じ時期に複数のメンバーの出演作が公開されるのを避けてきたのは大前提として、各メンバーの主演作品の間隔が3年や4年開くのも当たり前。言うまでもなく、嵐のメンバーの「本業」は嵐としてのテレビ冠番組やコンサートツアーなどの活動であり、各メンバーの役者の仕事に関しても、これまで映画よりもどちらかというとテレビドラマの方が優先されてきたことは、それぞれの出演作品の本数からも明らかだ。

 その結果どんなことが起こったか? 例えば二宮和也は、クリント・イーストウッド監督『硫黄島からの手紙』における名演技によって世界中で注目を集めたのにもかかわらず、その後、海外に進出をするどころか、国内での役者活動においてもそれまでのペースが大きく変わることがなかった。身体が一つである以上、それは仕方のないことだし、グループとしての活動を最優先することは、嵐のファン、事務所、そして何よりも嵐のメンバー自身が望んでいたことだった。主に役者の仕事を通じて嵐と接点を持つ自分の立場からすると、「もったいない!」と思うしかなかったが。

 そんな嵐のメンバーの出演映画に、今年に入ってから変化の兆しがある。現在公開中の『忍びの国』の監督は中村義洋。大野智にとって中村義洋監督は、映画の出演作品としては前作にあたる『映画 怪物くん』以来の勝手知ったる仲ということになる。あまり自分から積極的に慣れない環境に溶け込もうとはしない(あくまでも取材での発言から受けるイメージですが)大野智にとっても、作品に集中しやすい環境であったはずだ。

 しかし、同じ監督×主演タッグによる作品であるにもかかわらず、『映画 怪物くん』と『忍びの国』とでは、作品から受ける印象は大きく異なる。子供の観客でも楽しめることを念頭に置いていた『映画 怪物くん』と違って、『忍びの国』は和田竜による原作からしてかなり精密な構造を持った謀略ものの時代劇。中村義洋監督はそんな物語に真正面から取り組み、観客によっては置いてきぼりになってしまいかねないほどスピーディーかつ巧みな語り口で映像化してみせている。『白ゆき姫殺人事件』『予告犯』『残穢 -住んではいけない部屋-』と、ここ数年、シリアスな現代劇においても充実した作品を残してきた中村義洋監督の手腕が存分に発揮された、手加減なしの直球。『忍びの国』は一言で言うと、「ストーリー自体が滅法面白い快作」となっていた。

 一足早く観ることができた、今年10月公開の松本潤主演作品『ナラタージュ』の見事な仕上がりにも強い感銘を受けた。こちらの原作も大人向けの、島本理生によるベストセラー恋愛小説。監督は、コミック原作映画全盛期のこの時代にあって、敢えてコミック原作の企画を避けて大人向けの作品を作り続けてきた行定勲(『ナラタージュ』の次作となる岡崎京子原作『リバーズ・エッジ』で初めてコミック原作に挑むこととなった)。いかにも行定作品らしい、高湿度の色っぽい質感の画面で2時間20分にわたってじっくりと語られる、一人の女と二人の男の揺れ動く心の動き。嵐のメンバーの主演作品というと、スター映画的に主人公だけが「立った」作品をイメージする人もいると思うが、本作における松本潤は「主要キャスト3人の1人」としてのバランスを最後まで保ち、男の「カッコよさ」だけでなく「カッコ悪さ」も赤裸々に表現して、作品の高い完成度に貢献していた。

 思えば、嵐のメンバーも全員がもう30代半ば。アイドルとしてはまた別の話になるのだろうが、少なくとも役者としては、今後も精力的に活動して充実したキャリアを歩んでいくのか、あるいは役者の仕事からは距離を置くことになるのか、演じる役柄の年齢的にも大きな岐路に立っている時期だ。そんな重要なポイントで、こうして各メンバーの主演映画で大人向けの良作が続いていることは、今後大きな意味を持つことになるはずだ。また、その背景には、かつての「テレビドラマ」と「映画」のメディアとしてのパワーバランスが現在崩れつつあって、「映画」の価値が相対的に高まっていることもあるだろう。

 松本潤主演作『ナラタージュ』以降も、今年11月には二宮和也主演作『ラストレシピ ~麒麟の舌の記憶~』が公開、そして来年には櫻井翔主演作『ラプラスの魔女』、さらには木村拓哉と二宮和也のダブル主演作『検察側の罪人』と注目作の公開が控えている。『ラストレシピ ~麒麟の舌の記憶~』は滝田洋二郎、『ラプラスの魔女』は三池崇史、『検察側の罪人』は原田眞人と、それぞれの作品を手がける監督も、日本映画界を代表するビッグネームばかり。今年から来年にかけて、「大人向けの実写日本映画のメジャー作品」の底上げの鍵を握るのは、嵐のメンバーが主演する作品になっていくのではないか。そんな予感がする。

 

 

 

 

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