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 MBS開局65周年記念特別番組「痛快!明石家電視台」(月曜後11・58)のコーナー企画をスピンオフした「痛快!明石家電視台スペシャル実際どうなん!?大阪のテレビ」(5月7日後2・58)の収録がこのほどあり、明石家さんま(61)を中心に予定を大幅に超える3時間半の収録で爆笑の渦を巻き起こした。


 間寛平(67)、村上ショージ(61)、「雨上がり決死隊」宮迫博之(47)、蛍原徹(49)、松尾伴内(53)のレギュラー陣に加え、ピーコ(72)、角純一(72)、月亭八方(69)、小堺一樹(61)、ハイヒールらMBSの他番組でレギュラーを務めている豪華メンバー15人がゲストとして集結。「大阪の番組収録はちょっとおかしい」、「芸能人の夫婦と言えば?」、「大阪のスタッフは変な人が多い」など、東京と大阪のテレビ番組制作での比較でトークを繰り広げた。

 「東京は打ち合わせが長いが、大阪では台本も紙3枚しかない」とさんま。三船美佳(34)が「大阪はカンペがない」と言うと、八方が「(横山)やすしさんはカンペに“じゃかましいわ”と激怒した」などエピソードを披露。村上はある番組で先日亡くなった京唄子さんに「肌、きれいですね」と言って喜ばれた話も飛び出した。

 最後はフリーの山本浩之アナウンサー(55)のカツラ話で盛り上がり、中川家・礼二(45)が大阪の酔っ払いのモノマネで締めくくった。

 

 

 

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「孤独のグルメ」シーズン6スタート! SNSでは「なりきりゴロー」続出中

芦田愛菜、初のレギュラーナレーション担当「仕事と勉強両立できるよう頑張ります」

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深夜ドラマ「孤独のグルメ」(テレビ東京系)シーズン6の放送が4月7日からスタートしました。1話目からさっそく美味しそうなメニューを繰り出し、「見てるとお腹が空く!」「腹が減って死にそうだ…」という声が上がるなど視聴者の胃袋を刺激しまくり。オジサンがただご飯を食べているだけのドラマなのに、相変わらず大人気のようです。


■「孤独のグルメ」のおさらい

ドラマ「孤独のグルメ」は、久住昌之原作・谷口ジロー作画の漫画「孤独のグルメ」が原作のドラマ。松重豊演じる個人で輸入雑貨商を営む「井之頭五郎」が、商用で訪れた街でさまざまなグルメに出会います。多くは都内近郊のお店で食事を楽しむのですが、スペシャル版では北海道や東北、博多など地方に遠征することも。

「孤独のグルメ」は、2012年に放送したシーズン1から今回のシーズン6まで一貫して「オジサンの1人飯」に焦点を当てているのが特徴。余計な演出がないところがかえって魅力的で、「いらないエピソードや恋愛要素とかが無くていいよね」「ウンチクを語らず美味しそうに食べてる姿がたまらん」という声が上がっています。シーズン5の第7話は、深夜にもかかわらず視聴率5%を達成。たくさんの人から愛されるドラマになっています。

■食べっぷりがヤバい!

シーズン6の第1話は出張先の大阪が舞台。仕事がひと段落してお腹が減った五郎は、「串かつ」の文字を思い浮かべながら自分が空腹であったことを思い出します。呆然と立ち尽くす五郎がお店を探し始める時の定番のセリフ「店を探そう」は、「店を探さなアカン」と関西風にアレンジ。いつもと違う五郎のセリフに、ネットでは「『店を探さなあかん』が笑えた」「ゴローちゃん関西弁出たな(笑)」と笑いが起きたようです。

お店についてからは、「お好み焼き定食」「デラックス焼きそば」を食べ終わったあと、「まだ終われない」とばかりに「たこねぎ」を追加注文。五郎の食べっぷりには「今更だけどよく食うなぁ、食いすぎだよ!」「食べっぷりがヤバい!」とツッコミの声が上がっています。

お店を出てもう一仕事終えた五郎は、さらに屋台で「串かつ」「土手焼き」などを次々と注文。あれこれがつがつと食べているにもかかわらず下品にならないことから、「松重さんの食べる演技はやっぱりすごいな」「五郎さんの食べ方が綺麗だから余計においしそうに見えるんだよ」「見てると腹が減る食べ方なんだよなぁ…」と感心する声も。シーズン5までと同様に、多くの人の食欲を刺激したようです。

■巷には「なりきりゴロー」が出現

孤独のグルメ」には、「俺の腹は、いま何腹なんだ」「なんだかすごいことになっちゃったぞ」などの名台詞がたくさんあることも人気の理由。SNSには、五郎っぽい台詞を言いながら飲食をする「孤独のグルメごっこ」をする人の画像や動画が上がっています。「1人飯の時はゴローちゃんになりきってることに気づいた」「心の中で台詞を呟いている自分がいる」「1人焼肉しながら浮かんでくる台詞がすべて井之頭五郎」というように、ついつい「なりきりゴロー」になってしまうという人も。

次回4月14日の放送では「東京都新宿の豚バラ生姜焼き定食」が放送される予定。働く男のパワー飯は、またもや視聴者を飯テロに巻き込みそうです。

 

 

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芦田愛菜、初のレギュラーナレーション担当「仕事と勉強両立できるよう頑張ります」

【視聴熱】最終回を迎えた「嘘の戦争」が1位を獲得! 3/13-19ウィークリーランキング

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 4月から中学生の女優・芦田愛菜が、テレビ朝日の新番組『気づきの扉』(7日スタート、毎週金曜 後 11:10~11:15)で、初のレギュラーナレーションを担当する。初収録の後は「初めてのことで緊張もあり、難しかったです。その中で、テーマやメッセージの内容に合わせて読み方を変えたり、ここは(!)と思うところは感情を強めに表現したりして見てくださる方に届くように頑張りました。録り直しした箇所もありましたが、最終的には納得のいく形で終えることができたと思います」と頼もしい。



 何かに気づき、強くなれた人。 何かに気づき、新しいものを生み出せた人。 何かに気づき、自分の生きる道を見つけた人。人生には、さまざまな“気づき”があり、その“気づき”は時に何かを生み出し、時に人を成長させる。逆境を乗り越え、さらなる高みを目指す人たちはどんな場面で、どんなことに気づいたのか。そんな人々の“気づき”にまつわるストーリーを紹介するミニ番組。

 第1回は、プロテニスプレイヤーの錦織圭選手が“気づき”の主人公として登場。彼の運命を変えることになった“気づき”は、小学校6年生当時につづったノートにあった。その言葉とは?

 ナレーション録りを終えた芦田は「私は『努力』という言葉を大切にしています。『努力は必ず報われる。報われない努力があるとすれば、それはまだ努力とは言えない』という王貞治さんの言葉にとても共感して、何かをするときにはその言葉を忘れないように心がけています。番組を通じていろいろな方の『気づき』を知ることができるのは、私としてもいろいろな発見に出 会うのではないかとこれからすごく楽しみです」とコメント。

 芦田の最近の“気づき”は「三浦しをんさんの『舟を編む』を読んで、日本語はすごく難しいということに“気づき”ました。物事の説明の仕方や敬語の表現の仕方…。難しさを改めて実感しました」と話していた。

  中学生になって、気持ちも新たに仕事に取り組むことになる芦田。「レギュラーでのナレーションの仕事をいただいた時は、とてもうれしかったです。と、同時に初めての経験になりますので私にとっても新たな挑戦で身が引き締まる思いでした。(中学では)本格的に英語の授業が始まるのでとても楽しみです!  目標は、外国の方と日常会話ができるぐらい。お仕事と勉強も両立できるよう頑張ります」。今後の活躍がますます楽しみだ。

 

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【視聴熱】最終回を迎えた「嘘の戦争」が1位を獲得! 3/13-19ウィークリーランキング

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【視聴熱】最終回を迎えた「嘘の戦争」が1位を獲得! 3/13-19ウィークリーランキング

 

webサイト「ザテレビジョン」では、3月20日に「視聴熱(※)」ウィークリーランキング(対象期間=3月13日~3月19日)を発表。



■ 人物ランキング 松本潤の発言にメンバーも驚き!?

1位 /2位 東方神起/3位 乃木坂46

嵐…3月18日の「嵐にしやがれ」(毎週土曜夜10.00-10.54、日本テレビ系)では、黒柳徹子がゲストで登場。松本潤が「“リアル徹子の部屋”に行ったことがある」と言い、メンバーらを驚かせた。また、22日(水)の「2017 FNSうたの春まつり」(夜7.00-11.18、フジ系)に出演が決定。相葉雅紀主演の新“月9”ドラマ「貴族探偵」(4月17日[月]スタート、毎週月曜夜9.00-9.54※初回は夜9.00-10.24、フジ系)の主題歌「I'll be there」を初披露する。

■ 熱トピランキング アイドルの卒業発表が相次ぐ

1位 卒業/2位 ガンダム/3位 オランダ

卒業…3月14日にNMB48・山口夕輝が大阪・NMB48劇場で行われたチームB2「恋愛禁止条例」公演で、自身の卒業を発表。SKE48でも竹内舞が17日、石田安奈が18日に劇場公演で5月末にグループから卒業することを発表した。また、4月から兵庫県の独立放送局・サンテレビジョンに契約アナウンサーとして入社するAKB48の中村麻里子は16日、東京・秋葉原のAKB48劇場での公演で、グループ卒業を改めて発表した。

■ ドラマランキング 最終回を迎えた「嘘の戦争」が1位に!

1位 嘘の戦争/2位 カルテット/3位 A LIFE~愛しき人~

嘘の戦争…3月14日フジ系で最終回が放送。興三(市村正親)に復讐(ふくしゅう)を遂げた浩一(草なぎ剛)が、突然現れた晃(安田顕)に刺され死亡したかに見えたが、実はそれは浩一が仕組んだ芝居で…という、相次ぐどんでん返しの展開が注目を集めた。草なぎは撮影終了後、「一つでも良い画を視聴者の皆さんに届けようというスタッフ、キャストの熱意が素晴らしいドラマを生み出すんだ、と感じることができた現場でした」と語った。

■ アニメランキング 大人気作品の劇場版が公開

1位 けものフレンズ/2位 キラキラ☆プリキュアアラモード/3位 黒子のバスケ

黒子のバスケ…「劇場版 黒子のバスケ LAST GAME」が3月18日に公開初日を迎え、東京・新宿ピカデリーで舞台あいさつを開催。小野賢章ら声優陣や多田俊介監督が登壇した。小野は「タイトルに付いている通り、ラスト感があるなと感じて寂しくなった」と感想を。この模様は、全国の映画館でライブビューイングとして中継もされた。また同日には、原作者の藤巻忠俊の新連載「ROBOT×LASERBEAM」も「週刊少年ジャンプ」でスタートし、早くも注目を集めている。

■ バラエティーランキング 櫻井翔が前田敦子の印象を告白

1位 嵐にしやがれ/2位 櫻井・有吉THE夜会/3位 SMAP×SMAP

櫻井・有吉THE夜会…3月16日放送のゲストは「一見近寄りがたい雰囲気」と紹介された亀梨和也と前田敦子。そんな前田に櫻井翔は「音楽番組とかで(近寄りがたい)雰囲気ありましたよね。まとう空気が“しゅっ”としてるから」とAKB48在籍時の印象を告白。一方、最近スポーツキャスターとして世間に認知されてきているいう亀梨について、藤田ニコルは「寝る前に見る人」と語った。

webサイト「ザテレビジョン」の「視聴熱」ページでは、4~10位の順位や上記以外のワードに関する解説のほか、リアルタイムランキング、デイリーランキングも発表している。

 

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嵐、『2017 FNS うたの春まつり』で相葉主演ドラマ主題歌を初披露

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が、3月22日に放送の音楽番組 フジテレビ系『2017 FNS うたの春まつり』に出演することが決定した。


本番組は、全国の10代から70代に「あなたの心に残る春うたは?」というアンケートを実施、およそ1万5千通の回答に基づき選んだ「春の名曲100選」を貴重な映像と共にお届けするという内容だ。今回嵐は、相葉雅紀主演の月9ドラマ『貴族探偵』(4月17日初回放送)の主題歌に起用された「I’ll be there」を初披露。「I’ll be there」は4月19日発売予定の通算51枚目のシングルで、およそ7カ月ぶりの新曲となる。

また、トークゲストとしてドラマ『貴族探偵』から相葉、武井咲、滝藤賢一が登場。司会の森高千里、渡部建、加藤綾子とともに、“好きな春うた、思い出の春うた”についてや、卒業式・花見など春の思い出のエピソードを披露するほか、『月9ドラマヒストリー』と題し30周年を迎える月9ドラマの歴史を映像と主題歌で振り返り、それぞれが夢中で見ていたドラマについて語る。

さらに『嵐フジテレビドラマ主題歌』特集では、懐かしの映像と共に主題歌を紹介、相葉からはドラマ『貴族探偵』の撮影秘話も明かされるとのことだ。

なおそのほかの出演アーティストやサプライズ企画の詳細は後日発表予定。

フジテレビ系『2017 FNS うたの春まつり』
2017年3月22日(水)19:00~23:18
MC:森高千里、渡部 建、加藤綾子
出演アーティスト:嵐
トークゲスト:相葉雅紀、武井 咲、滝藤賢一 他

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市川由衣、窪塚×降谷W主演作のヒロインに「夢にも思いませんでした」

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市川由衣、窪塚×降谷W主演作のヒロインに「夢にも思いませんでした」

このたび、7月にテアトル新宿ほか全国ロードショーとなる映画「アリーキャット」のヒロイン役で、市川由衣が出演することが分かった。

本作は、野良猫のように街の片隅でひっそり生きる男が、ひょんなことからバディーとなった男と一緒に、一人の女を守るために奮闘し、アツイ思いを取り戻していく物語。闇社会に絡んだクライムサスペンスの要素を持ちつつも、人生に躓いた人間の再生が描かれる。

主人公・朝秀晃(通称:マル)には、「沈黙-サイレンス-」でハリウッドに進出した窪塚洋介。レゲエアーティスト・卍 LINEとしても活動10周年を迎え、国内外での活躍がますます広がり、さらなる注目を集め続けている。

そしてバディーの男・梅津郁巳(通称:リリィ)には、今年20周年を迎えるDragon Ashのボーカル、ギターの<kj>こと降谷建志。人気ミュージシャンとしてだけではなく、俳優としても活躍の場を広げる降谷が本作を熱く盛り上げる。

また、監督は「木屋町DARUMA」や、連続ドラマ「侠飯~おとこめし~」('16年、テレビ東京系)など、幅広い視点で人間ドラマを描く榊英雄が務める。

そしてこのたび、本作のヒロイン役が発表された。シングルマザーとしてひたむきに生きるヒロイン・土屋冴子を演じるのは、実力派女優の市川だ。

「呪怨」で映画デビューを果たした市川は、映画やドラマを中心に活躍し、演技力に定評のある女優。

そんな市川が本作で演じた「冴子」は、どこか幸薄く、影の多い女性。付き合っていた男性にストーカーされ、その男性と別れ話をつけるためにボディーガードを秀晃に頼むが、同時に人には言えない過去を持ち、別の男性たちにも追われる。

一人息子を守るため、全てにカタを付けようと、秀晃と郁巳たちの手を借りて、立ち向かうという役。

昨年の1月下旬~2月上旬に撮影された本作。雪が降るなどとても寒い時期での撮影だったが、本作品では逃走シーンや乱闘シーンなどハードなアクションシーンがある中、ハードボイルドな役柄を見事に演じ切った。

本作の中で子供を守る冴子と同様に、プライベートでも母となった市川の、女優としてだけではなく母としての強さを感じさせる作品となっている。

【市川由衣コメント】

私たち世代のカリスマである窪塚さん、降谷さんと共演させていただける日がくるなんて夢にも思いませんでした。あの頃の私に教えてあげたい!

自分のちっぽけさが恥ずかしくなるくらい…役者としてはもちろん、人として人間力溢れるお二人から刺激をたくさんもらいました。大好きです。

冴子に私を選んでくれた監督に応えようと必死な日々で…撮影からかなり時間はたっていますが、いまだに冴子の事を考えてしまいます…。

2週間と短い撮影期間でしたが寒空の下、愛情あふれるスタッフ、キャストの皆さんと過ごした濃厚で熱い時間は私の宝物となりました。

【榊英雄監督コメント】

アリーキャットの世界の中で、窪塚洋介さん、降谷建志さんの2人が演じるマルとリリィと出会い、濃厚な旅を過ごすシングルマザー冴子。静かな佇まいでひっそりと棲息しているが、耐える力、生き抜く力、そして母性愛をたくさん秘めている女性。その冴子にようやく出会えた。

それが、市川由衣さんでした。そして撮影から一年、本当の母に。彼女の存在が、映画にとっての母でした。

大変な撮影ばかりで、ごめんなさい。

 

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『相棒』最新作、前作を大きく上回る数字で首位発進!『この世界』興収20億突破

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2月11日~2月12日全国映画動員ランキング1位:『相棒‐劇場版IV‐首都クライシス 人質は50万人!特命係 最後の決断』 (C)2017「相棒‐劇場版IV‐」パートナーズ
2月11日~2月12日全国映画動員ランキング1位:『相棒‐劇場版IV‐首都クライシス 人質は50万人!特命係 最後の決断』 (C)2017「相棒‐劇場版IV‐」パートナーズ

 2月11~12日の全国動員ランキングが興行通信社より発表され、『相棒‐劇場版IV‐首都クライシス 人質は50万人!特命係 最後の決断』が初週土日動員31万7000人、興収4億200万円をあげ初登場1位を記録した。この数字は2014年に公開された前作『相棒 ‐劇場版III‐ 巨大密室!特命係 絶海の孤島へ』の初週土日動員約21万2500人、興収約2億7400万円と比較しても大幅に上回る数字であり、好スタートを切ったといえるだろう。  矢口史靖監督の最新作『サバイバルファミリー』が初登場2位。初週土日動員13万人、興収1億6500万円という結果だった。矢口監督の前作『WOOD JOB!(ウッジョブ)神去なあなあ日常』が、初週土日動員8万2000人、興収1億700万円、前々作『ロボジー』が初週土日動員約16万4000人、興収約2億200万円。矢口ブランド的には水準のスタートとなった。その他初登場組は、ロバート・ゼメキス監督&ブラッド・ピット主演で贈るラブストーリー『マリアンヌ』が7位にランクインした。

 公開から25週目を迎えた『君の名は。』は、先週の4位から2ランク落としたものの6位をキープ。同じくロングランとなっている公開14週目の『この世界の片隅に』は8位。昨年63スクリーンで公開を迎えた本作は、ついに289スクリーンまで数字を伸ばし、累計動員150万人、興収で20億円を突破した。

 2月11~12日全国映画動員ランキングは、以下の通り。

第1位:相棒‐劇場版IV‐首都クライシス 人質は50万人!特命係 最後の決断
第2位:サバイバルファミリー
第3位:ミス・ペレグリンと奇妙なこどもたち
第5位:ドクター・ストレンジ
第4位:キセキ-あの日のソビト-
第6位:君の名は。
第7位:マリアンヌ
第8位:この世界の片隅に
第9位:君と100回目の恋
第10位:恋妻家宮本

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福士蒼汰神木隆之介、きゃりーぱみゅぱみゅ、小島瑠璃子……あなたはこの4人の共通点、なんだかわかりますか? 実は全員が1993年生まれ、今年24歳になる年男・年女芸能人なんです。1993年生まれの芸能人はこの4人だけにとどまらず、超豪華なメンツが揃っていることでも有名。その中でも、とっても華やかな女優陣をご紹介します!

清楚で可憐 これぞ美少女の鑑 有村架純

4月からの朝ドラ「ひよっこ」のヒロインに決定し、国民的女優となった有村架純。彼女が一躍有名になったきっかけといえば、2013年に放送された朝ドラ「あまちゃん」ですよね。小泉今日子の若き日の姿を演じ、かわいすぎる“聖子ちゃんカット姿”が世間の注目を集めました。以降、演じてきた役の多くが、野球部のマネージャーやピュアな女子高生など「こんな女子いるかい!」と思わずツッコミたくなるほどの清純っぷり。金髪ギャル姿(『ビリギャル』)すらも有村が演じると「ケバい」よりも「かわいい!」という意見が多数を占めるほどでした。どことなく昭和の面影漂う美少女感は、この世代では、なかなか発見することのできない唯一無二の存在です。

キュートな小学生がいつの間にか… 志田未来

志田未来は小さい頃から「女王の教室」や「14歳の母」などで難役を演じ、演技派として世間に広く知られてきました。その志田に対し、最近よく聞かれるのが「最近、ちょっと色っぽくなってきたね」という声。大人っぽく見えるのは小学生の頃のイメージがあるせい…? と思いきや、主演映画『泣き虫ピエロの結婚式』ではウエディングドレス姿を披露したりとグンと大人になった印象が。以前より制服を着ている役が少なくなり、スーツ姿なども披露するようになったため、世間一般に“志田未来=学生”のイメージが薄れてきているのかも。近年では舞台への挑戦も行うなど、新たな活躍の場を広げ続けています。

その美しさはもはやマンガ!? 武井咲

16歳の時シャンプー「TSUBAKI」のイメージモデルに抜擢されて大ブレイクした武井咲は、女優としても数多くの作品に出演しています。映画で演じた役のほとんどがマンガ実写化のヒロインというから驚きですよね。そんなマンガ的な華やかさを持ち、“高校生離れした容姿の美少女”としてブレイクを果たした武井ですが、ドラマ「せいせいするほど愛してる」で不倫の恋に突き進む女性を演じ、濃厚なキスシーンにも挑戦するなど、演じる役柄が驚くほど色っぽいオトナの女性へと変化を遂げています。最近では時代劇での初主演を果たすなど、今後演じる役のイメージにも注目が集まりそうです。

「Seventeen」が生んだカリスマ 西内まりや・新川優愛

ファッション誌『Seventeen』といえば、榮倉奈々や水原希子など今をときめく女優・モデルを輩出してきた有名雑誌ですが(先述の武井咲も専属モデル経験)……その「Seventeen」でカリスマとして絶大な人気を誇ったモデルが、西内まりやと新川優愛。二人は専属モデル当時から幾度となく表紙を飾り、10代女子の憧れとしてその名を轟かせてきました。

西内は女優としての活躍だけでなく、モデル・歌手とそのマルチな才能が広く知られています。そんな西内がバドミントンで福岡優勝の経験者ということはファンの間では有名な話。歌手デビュー前に長期間のレッスンを受けてからデビューしたというエピソードがあるなど、彼女自身、相当ストイックなようです。超体育会系である意味スキのない美女っぷりこそが彼女のカリスマ的人気の秘密かもしれません。

一方、現在も「non-no」の専属モデルを務めている新川。「王様のブランチ」のMCとして馴染みがある人も多いのではないでしょうか。『Seventeen』在籍当時は、クールな服で紙面を飾ることが多かったためか、 “クール・かっこいい”というイメージを持たれがちだった彼女も「王様のブランチ」での庶民的な発言や芸人さんにグイグイと突っ込んでいったりする姿を見て、親しみやすいイメージが世に広まっているようです。

ほんの少しの紹介になりましたが、これだけでも個性豊かで活躍の幅がそれぞれに違う女優さんたちが集まった年代だということがよくわかります。他にも、のんやNMB48の山本彩などが1993年生まれなんだそう。今年24歳を迎え、見た目も実年齢もオトナの女性へと変化していく彼女たち。これからどんな役柄を演じ、どんな女優になっていくのか……。ますます目が離せません!

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嵐の相葉雅紀が、4月スタートのフジテレビ系連続ドラマ「貴族探偵」(月曜午後9:00、開始日未定)に主演する。月9ドラマ30周年記念作品となる同ドラマは、武井咲、生瀬勝久、井川遥、滝藤賢一、中山美穂、松重豊、仲間由紀恵という豪華共演陣も明らかになった。

作家・麻耶雄嵩氏による、“主人公が推理をして謎を解く”という常識を覆す“主人公が推理をせずに謎を解く”前代未聞のミステリー「貴族探偵」「貴族探偵対女探偵」が原作の同ドラマ。相葉が演じるのは、年齢、家族、学歴、住所、さらに本名までも不明の貴族探偵。しかも、捜査、推理をするのは彼を取り巻く召し使いたちで、本人は「推理などという雑事は、使用人に任せておけばいいんですよ」と言い放ち、事件関係者の女性と会話を楽しみ、遊びに興じているという役どころだ。

「ようこそ、わが家へ」(2015年放送)以来、2度目の月9主演を務めることになった相葉は、「今回の僕の役どころは、“貴族”で“探偵”。これまで演じたことのないタイプの役どころですが、この“攻めた”役を楽しめたらと思います」と意気込みながら、「僕の演じる貴族の使用人たちは、本当に素晴らしい役者の方々ばかりなので、緊張しますが、今回ばかりは存分に“命令”をさせていただこうかと思います」と楽しみにしている。

破天荒な貴族たちに翻弄(ほんろう)されながらも、事件解決に奮闘するライバルの新米探偵・高徳愛香役を演じる武井は、「視聴者の方と一緒に推理していく真っすぐな彼女と、今まで探偵ものはなかったので、役と重ねて私自身も初共演させていただく貴族探偵を演じる相葉さんに、思いっきりぶつかっていきたい」と気合十分だ。

ほか、生瀬は愛香と行動を共にするドラマオリジナルのキャラクターである刑事・鼻形雷雨、井川は愛香が師匠と仰ぐ探偵・喜多見切子、滝藤は貴族に仕える運転手・佐藤、中山は貴族のメイド・田中、松重は執事・山本、そしてどこに何の役で出演しているか謎の役を仲間由紀恵が演じる。

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“逃げ恥”のあのシーンで話題に!シャープのロボット「ロボホン」の企画書

 

 シャープの「ロボホン」をご存じだろうか。2016年に大ヒットしたドラマで“恋ダンス”を踊っていたロボット……と言えばピンと来る方もいるかもしれない。ロボホンは5歳の男の子という設定で、逆立ちを覚えたり、新しい歌が歌えるようになったりと、毎月すくすく成長中だ。ロボホンには、ロボットデザイナーの父と、開発者の母がいる。今回は“ロボホンの母”景井美帆さんに、ロボホンの企画書を見せてもらった。

 2016年に大ヒットしたドラマ「逃げるは恥だが役に立つ」(通称「逃げ恥」)で、主人公・津崎平匡の部屋に飾られ、ドラマ後半の象徴的なシーンで改めて注目を集めたシャープの人型ロボット「ロボホン」。“恋ダンス”を踊る愛らしい動きに驚嘆した視聴者からの反響も大きかったという。

 ロボホンは、2016年5月26日に発売された「モバイル型ロボット電話」だ。人間とコミュニケーションできる人型ロボットであり、実は電話やメールができるスマートフォンでもある。どんな思想でこのユニークな製品が生まれたのか、開発者である"ロボホンの母"、シャープの景井美帆氏に企画書を見せていただいた。

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